Winshell
これは便利...
JabRefを導入
これも便利...
hyperrefのインストール
古いバージョンのhyperrefが入っていて,日本語の文書でコンパイルするとエラーが出たので最新バージョンに入れ替えるとよいとグーグル先生がいっていたので...それを信じてやったら...
新しいバージョンが日本語のLatexで動かないので古いバージョンのものに戻しました.lol!!!!
hyperrefの使い方はここが詳しい
ここも
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Friday, November 07, 2008
Sunday, May 06, 2007
Kile - LaTeX editor
昨日,KileというLaTeX editorをインストールした.
このページをみていいなあと思った
http://www.ex.media.osaka-cu.ac.jp/kile/latextags.html
このソフトでTeXをGUIで編集可能だ!!ありがたいソフトや,いつかはこういうものを作るぞ!!
使いこなせるまでは少し時間はかかるかも.
それからLaTeXの枠を処理したり,枠の中のテキストの行数をつけてくれたりするパッケージeclbkbox.sty
をインストールした,だけど結局前インストールしたパッケージlistingを使うことにした.listingパッケージの中にあるpdfファイルはとても参考になる.使い方はたくさんある.
このページをみていいなあと思った
http://www.ex.media.osaka-cu.ac.jp/kile/latextags.html
このソフトでTeXをGUIで編集可能だ!!ありがたいソフトや,いつかはこういうものを作るぞ!!
使いこなせるまでは少し時間はかかるかも.
それからLaTeXの枠を処理したり,枠の中のテキストの行数をつけてくれたりするパッケージeclbkbox.sty
をインストールした,だけど結局前インストールしたパッケージlistingを使うことにした.listingパッケージの中にあるpdfファイルはとても参考になる.使い方はたくさんある.
Tuesday, December 19, 2006
LaTeX - Listing,Jlisting
今日FCにLaTeXのパッケージListingを入れた。使い方、特に使う前の設定はいまいち、だけど作っておいたソースをコピー&ペースで普通に使える^^。これで学校と同じ環境がすべて整った。
インストール方法は簡単。Listingをダウンロード(Ver1.3)(中にはjlisting.styも含むやつ)
listingsフォルダを以下のパスにあらかじめ作っておく。
%mkdir /usr/share/texmf/ptex/listings
コマンドラインから
%platex listing-1.3.ins
で新たに作成されたファイル*.sty,*.cfgを移動(このときjlisting.styも一緒に)
%cp *.sty /usr/share/texmf/ptex/listings/
%cp *.cfg /usr/share/texmf/ptex/listings/
後はTeXを更新
%mktexlsr
Windowsでは
フォルダは*/share/texmf/ptex/にlistingsフォルダを作って、Listingパッケージを解凍し中身を上のフォルダにコピーし、DOSから
platex listing-1.3.ins
後は
mktexlsr
コマンドで更新すればOK
Listingsの使い方はまだ理解していない。作ってあったファイルをコピーペースするだけ。(- -;)
ファイルから取り込む場合、以下のように記述する。
\lstinputlisting[caption=ここにキャプションを書く,label=参照するときのラベル名]
{パスとファイル名}
本文中に、リストを書く場合は、次のようにする。
\begin{lstlisting}[caption=ここにキャプションを書く,label=参照するときのラベル名]
ここにソースリストを書く
\end{lstlisting}
インストール方法は簡単。Listingをダウンロード(Ver1.3)(中にはjlisting.styも含むやつ)
listingsフォルダを以下のパスにあらかじめ作っておく。
%mkdir /usr/share/texmf/ptex/listings
コマンドラインから
%platex listing-1.3.ins
で新たに作成されたファイル*.sty,*.cfgを移動(このときjlisting.styも一緒に)
%cp *.sty /usr/share/texmf/ptex/listings/
%cp *.cfg /usr/share/texmf/ptex/listings/
後はTeXを更新
%mktexlsr
Windowsでは
フォルダは*/share/texmf/ptex/にlistingsフォルダを作って、Listingパッケージを解凍し中身を上のフォルダにコピーし、DOSから
platex listing-1.3.ins
後は
mktexlsr
コマンドで更新すればOK
Listingsの使い方はまだ理解していない。作ってあったファイルをコピーペースするだけ。(- -;)
\documentclass[11pt,a4j]{jarticle}
\usepackage{fancybox,ascmac}
\usepackage[dvips]{graphicx}
\usepackage{listings,jlisting}
\renewcommand{\lstlistingname}{ソース}
\lstset{language=C,%
basicstyle=\footnotesize,%
commentstyle=\textit,%
classoffset=1,%
keywordstyle=\bfseries, %
frame=shadowbox,framesep=4pt,%
showstringspaces=flase,%
numbers=left,stepnumber=1,%
numberstyle=\footnotesize%
}%
%\lstinputlisting[caption=4のプログラム]{./1-4.c}
\begin{document}
\end{document}
\usepackage{listings, jlisting}
\renewcommand{\lstlistingname}{リスト}
\lstset{language=C,%
basicstyle=\footnotesize,%
commentstyle=\textit,%
classoffset=1,%
keywordstyle=\bfseries,%
frame=tRBl,framesep=5pt,%
showstringspaces=false,%
numbers=left,stepnumber=1,%
numberstyle=\footnotesize%
}%
ファイルから取り込む場合、以下のように記述する。
\lstinputlisting[caption=ここにキャプションを書く,label=参照するときのラベル名]
{パスとファイル名}
本文中に、リストを書く場合は、次のようにする。
\begin{lstlisting}[caption=ここにキャプションを書く,label=参照するときのラベル名]
ここにソースリストを書く
\end{lstlisting}
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