昨日,KileというLaTeX editorをインストールした.
このページをみていいなあと思った
http://www.ex.media.osaka-cu.ac.jp/kile/latextags.html
このソフトでTeXをGUIで編集可能だ!!ありがたいソフトや,いつかはこういうものを作るぞ!!
使いこなせるまでは少し時間はかかるかも.
それからLaTeXの枠を処理したり,枠の中のテキストの行数をつけてくれたりするパッケージeclbkbox.sty
をインストールした,だけど結局前インストールしたパッケージlistingを使うことにした.listingパッケージの中にあるpdfファイルはとても参考になる.使い方はたくさんある.
Sunday, May 06, 2007
Thursday, December 28, 2006
Nautilusを設定
Nautilusのデフォルト設定ではフォルダを開くたびに新しいウィンドウが立ち上がりうっとうしい。これを解消するには次の設定をする。 Gconf-Editorがインストールされていない場合
# yum install gconf-editor
でインストールし、
[アプリケーション]→[システムツール]→[設定エディタ]
を起動し,apps → nautilus → preference を開いて always_use_browser の値をオンにする。
# yum install gconf-editor
でインストールし、
[アプリケーション]→[システムツール]→[設定エディタ]
を起動し,apps → nautilus → preference を開いて always_use_browser の値をオンにする。
Saturday, December 23, 2006
Emacs 設定編
Emacsで日本語を使用する:
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
;; Set Japanese Environment ;;
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
(set-language-environment "Japanese")
Emacs起動位置、サイズ、文字の色や背景
キーワードを色で強調表示させる。ON(t)/OFF(f)
(global-font-lock-mode t)
現在の設定:
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
;; Set Japanese Environment ;;
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
(set-language-environment "Japanese")
Emacs起動位置、サイズ、文字の色や背景
(setq default-frame-alist
(append (list
'(top . 30); 起動時の表示位置(右から)
'(left . 200) ; 起動時の表示位置(左から)
'(width . 80) ; 起動時のサイズ(幅)
'(height . 45) ; 起動時のサイズ(縦)
'(foreground-color . "#000000") ; 文字の色
'(background-color . "old lace") ; 背景の色
'(font . "fontset-tt14") ; 使うフォントセット
)
default-frame-alist))
キーワードを色で強調表示させる。ON(t)/OFF(f)
(global-font-lock-mode t)
現在の設定:
;; Set Japanese Environment ;;
(set-language-environment "Japanese")
(setq default-frame-alist
(append (list
'(top . 30);
'(left . 200) ;
'(width . 80) ;
'(height . 45) ;
'(foreground-color . "white") ;
'(background-color . "#333366") ;old lace or black
'(font . "fontset-tt14") ;
)
default-frame-alist))
(global-font-lock-mode t)
Friday, December 22, 2006
テキストファイルの比較
説明
diffコマンドは2つのテキストファイルの内容を比較し結果を出力する。ファイルに" - "を指定すると
標準入力から読み込む。
構文
diff [ オプション ] ファイル名 ファイル名
オプション
-a テキストファイルとして1行ずつ比較する。
-b 空白数の違いを無視する。
-i 大文字、小文字の違いを無視する。
-q ファイルが違うかどうかのみ表示する。
-r ディレクトリの比較の場合、サブディレクトリも再帰的に比較する。
例
a.txtとb.txtが同じかどうかチェックします。
$diff -q hoge.txt hogehoge.txt
ファイルhoge.txtとhogehoge.txtは違います
diffコマンドは2つのテキストファイルの内容を比較し結果を出力する。ファイルに" - "を指定すると
標準入力から読み込む。
構文
diff [ オプション ] ファイル名 ファイル名
オプション
-a テキストファイルとして1行ずつ比較する。
-b 空白数の違いを無視する。
-i 大文字、小文字の違いを無視する。
-q ファイルが違うかどうかのみ表示する。
-r ディレクトリの比較の場合、サブディレクトリも再帰的に比較する。
例
a.txtとb.txtが同じかどうかチェックします。
$diff -q hoge.txt hogehoge.txt
ファイルhoge.txtとhogehoge.txtは違います
文字コード変換
説明
qkcコマンドは入力ファイルの漢字コードを自動判定し、漢字コード(JIS、シフトJIS、EUC)に変換する。
また結果は変換対象のファイルそのものを上書きする。
構文
qkc [ オプション ] ファイル名
オプション
-e EUCコードで出力する。
-j JISコードで出力する。
-m 改行コードを " CR/LF " (Windows)で出力する。
-ma 改行コードを" CR " (MAC)で出力する。
-O nkfのように標準出力に書き出す。
-s シフトJISコードで出力する。
-u 改行コードを" LF " (UNIX)で出力する。
例
hoge.txtのテキストを漢字コードをシフトJIS、改行コードをCR/LFにする。
$qkc -sm hoge.txt
qkcコマンドは入力ファイルの漢字コードを自動判定し、漢字コード(JIS、シフトJIS、EUC)に変換する。
また結果は変換対象のファイルそのものを上書きする。
構文
qkc [ オプション ] ファイル名
オプション
-e EUCコードで出力する。
-j JISコードで出力する。
-m 改行コードを " CR/LF " (Windows)で出力する。
-ma 改行コードを" CR " (MAC)で出力する。
-O nkfのように標準出力に書き出す。
-s シフトJISコードで出力する。
-u 改行コードを" LF " (UNIX)で出力する。
例
hoge.txtのテキストを漢字コードをシフトJIS、改行コードをCR/LFにする。
$qkc -sm hoge.txt
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